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カテゴリー: 風刺画生活
投稿者: itami

jallogo JALの再生計画案が発表されました。

JALの人員削減、ジャンボの廃止、路線の廃止など面倒な再生計画を一撃で解決し、メガキャリアを一本化するために前原大臣は「JALウルトラC再生’ANAも協力してね’法案(JALUCSANAH)」を発表。

JALのロゴがANAに売却されるこになりました。
ANAは今後、国際線をJALブランドとして就航予定です。

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投稿者: itami
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鳩山内閣誕生記念イラスト。
以前書いた落書きに色をつけたもの。

He is the new Prime Minister of Japan HATOYAMA.
View at the Hatoyama hall. Please use it FREE!

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投稿者: itami
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投稿者: itami
昨年から始った世界的な経済危機はジワジワとその影響を広げている。
知り合いのタレント事務所の社長から、『今年に入ってパッタリと広告関係の仕事がストップした』だとか言う話を耳にすると、少しはリアリティを持って感じられるようになってきた。

誰かが昨今の経済危機を100年に一度の経済危機と言ったが、馬鹿げた表現も甚だしい。
今の世界は過去100年(いや、それ以前から)一度も存在したことのないシステムで動いている。
正しく言えば、第一次世界システム危機と言えるだろう。
古い、レガシーな世界の慣習が新しい時代の情報処理システムにマッチしなくなっただけだ。
そう、企業のIT化の現場で起こっていることと同じことが世界で起こっている。
政府紙幣の発行などという言葉も聞かれ、自民党政府の混乱と失速と崩壊は明らかだ。
企業のIT現場でもよく起こることは、手に負えないと見ると文句ばかり言って思考が止まったり、撤退してしまうことだ。
日本がそうならなければ良いが。。 彼らにこの問題が処理できるのだろうか??

今年3月?7月?に行われる総選挙に期待したいものだ。
もし、、自民党が勝利すれば。。。それは絶対にありえないことだが、、もし勝利すれば、、日本も終わりだ。沈みかけの船からは早めに脱出した方が良いかも知れない。

民主主義国家の政府は国民が作るものだ。
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投稿者: itami
サブプライムに端を発した世界的な金融不安はその後、金融安定化法案の否決という後押しを受け、世界的な株の同時暴落へと進む。
現在の金融商品の特長はサブプライムローンやヘッジファンドにも見られるように、一般化、低所得化をターゲットにしたものが多い。
市場原理的にも新たなマーケット開拓はより細分化されたニッチな領域へと向かうものだ。
もちろんこれをら可能にしたものが、インターネットや携帯電話など2000年以降に普及した新たな通信技術である。

インターネット第一バブル崩壊が2000年の春のことだ。
今はまさにインターネット第二バブルの時代で、このバブルは別名googleバブル、web2.0バブル、AJAXバブルとも呼べるだろう。
このバブルが崩壊するのは何時のことだろう。
googleの株価が下落している今か?

過去のデータを見ると暴落の多くは、
下落幅の50%が第三四半期、下落率(大暴落)の70%が第四四半期に集中している。
10月は暴落の季節かも知れない。

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投稿者: itami
911と言えばもちろんアレ。
日本ではニュースにもならなくなってしまった。米国のレポートに終始するばかり。
Yahoo.comを覗くしか仕方ない。

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投稿者: itami
最近、イタリアの大聖堂に落書きしたとか、JRの車両に落書きしただとかと落書きの話題がニュースを賑わしている。
落書きがどれ程の罪であるかは別として、多くの落書きはいたずらの延長線上であると思う。
ニュースでは論客が犯罪的行為だと言っているところも見られるが、何でもかんでも犯罪に結びつける最近の日本の風潮には息苦しさを感じる。
テレビでもニュースにする必要のない出来事までニュースとして取り上げるために、たいした事でもない出来事が、世間をひっくり返す程の大事件に姿を変えるのだ。
イタリアの大聖堂に落書きするのは良くないことかも知れないが、停学にする程のことではない。落書きでどこかの監督が解雇されたが、もちろんこれもやり過ぎだ。
世界遺産が大好きな日本人のこと、そのうち白川郷の雪の上に足跡を付けるだけで通報されるんじゃないかと心配になる。
まったくバランス感覚のない子供の対応だ。
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投稿者: itami
こんな記事が紹介されていた。


もちろん信用できない3人のリーダーだ。
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投稿者: itami
政府の教育再生懇談会の提言だ。
私自身も、子供と言うよりは未成年に携帯を持たせる必要は無いと思っている。
もちろん“常時自由に使用できる個人の通信機器”という意味だ。子供が一人で外出するときなどは、携帯を持つことによって連絡が容易になり安全性も高まる。このような携帯電話の携帯は認められるべきだと思うが、それ以外の場合、特に部屋で一人でメールのやり取りを行えるような個人携帯電話は禁止すべきだろう。
もちろん、携帯電話だけではなくメールや掲示板、プロフ、オンラインゲームなども含む。
つまり、簡単に言えば未成年者の個人的な通信利用は禁止すべきなのではないだろうか。

現在、未成年者を対象としたネットワークの弊害が多く報告されている。これらの弊害に対して通信企業は有効な対策を提示できないでいる。
彼らにしてみれば未成年ユーザーは儲けの対象であり金づるである。ダイヤルQ2がどれほど犯罪に利用されても、NTTが有効な策を講じなかったように企業の善意などは殆ど存在しない。
企業は常に利益を追求し、悪や善といった概念が経営理念に組み込まれることは無い。コンプライアンスなどとという話良く耳にするが、法律を守らなければ商売が出来ないために法律を守っているだけである。

“国の提言”など、最も嫌いなやり方だが、企業に任せても決して重い腰は上げない。自浄作用に頼っていても改善は見られないだろう。 多分『キッズ安心携帯』、『自宅から1km以上離れたらメールでお知らせサービス』などの多種多用なサービスメニューが増えるばかりで、結局ユーザーは企業の用意した商品からチョイスするだけた。(それらのサービスは場当たり的な企画会議で決められてゆく、、)

まだまだ歴史の浅い移動体通信だが、未成年に対して、煙草や酒類が許されていないように、個人所有の通信機器を禁止すべきである。(こちらも法的な規制は見られないが、テレビゲームも中毒性が高いために22歳くらいまでは禁止すべきだと思っている。)

もちろん子供を持つ多くの親は既に頭を悩ませ、携帯やゲームの使用制限を試みている。
しかし、あと一歩社会の強制力が必要なのだ。
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投稿者: itami
最近は何事も簡単には信じられない。
企業が絡むとその不信度は極致に高まる。
先日、ファイザーの「潜在的うつ病の実態調査」で「うつ病治療、4人に1人が中断」という結果が出たようだ。
以前からうつ病患者は医者と製薬会社が増やしていると思っている。
ファイザーにしても薬が売れれば良いのだから、患者が増えて投薬が続けば万々歳だ。
生活習慣病やうつ病のように長引く疾病ともなるとその経済効果は莫大だ。
メタボの判定もあやふやで、基準にも賛否両論の議論が起こっているのはご存知だが、血圧やコレステロール値においても明確な答えは出ていない。
最近では薄毛は治療できます、、などのテレビCMも見かける。
それじゃ俺は病気で治療の必要があるのか!! と声を荒げたくなる。
共通していえることは、最近のこれらの基準を現在の日本人に適応すると数人に一人の割合で疾病もしくは疾病予備軍になり、治療や指導の対象となる事だが、結局儲けるのは医者と製薬会社、医療関係企業ばかりだ。
人間の一生は病気とは不可分で、誰かが、『人間最後は結局何かの病気で死ぬ。』と言っていた。(不慮の事故や犯罪に巻き込まれる以外は)
本当に大切なことは不安を取り除き人生を楽しむことだ。


これだけはい言える。 最近人を不安にさせて儲ける企業が多すぎる。
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