好評の?『joomla1.5! 取扱マニュアル メニュー・記事管理編(簡易版)』の改定版をリリースします。
複数の販売サイトでの価格調整のため、今回からは価格を300円(消費税込み315円)で販売しています。
今回の改定版では特に、
・MovableType XML-RPC Plugin 設定方法
・Windows Live Writer 設定方法
を加筆しました。
Windows Live Writer はブログエディタとしては非常に良く出来ています。しかも無料!
Windows Live Writer をJoomla!に導入するにはjoomler.netさんで配布しているMovableType XML-RPC Plugin が必要です。
このあたりの加筆です。
購入はhttp://itami.info/shop/18-books/53-joomla15menuitem.htmlでお願いします。
以前のバージョンを購入された方は、以前ダウンロードしたURLでファイル名を_20100301.zipに変更してください。
不明の方はhttp://itami.info/contact/でご連絡ください。

Joomla、Nucleus、Zen CartなどオープンソースCMSのテンプレート制作に関する本です。
250ページ程で3つのCMSを紹介しているので、掘り下げることのできない部分が多々ありましたが“テンプレート・カスタマイズのリズム”といったようなものを感じて頂ければと思い執筆しました。
興味のある方は本屋さんで手にとって下さい。
2008年1月22日発売
■著者 伊丹 シゲユキ
■定価 2,520円(本体価格 2,400円)
■オールカラー
■『オープンソースCMS』を自在にカスタマイズする!テンプレート作成ワークフローを一挙紹介!世界中のオープンソースCMSが利用されるのを待っている!CS3/8/MX 2004 Joomla 1.5 Nucleus 3.3 Zen Cart 1.3対応
Joomla-1.5RC2_FDJ(インストーラー、管理領域、サイト画面の日本語言語ファイル入り)を配布開始します。
日本語化は不完全な部分もあります。 このファイルは実験的なものでNon Officialなリリースです。本稼働必要なサイト構築には利用しないで下さい。各自の責任においてご利用下さい。
インストールは日本語で開始します。インストール後、フロントエンドとバックエンドの言語指定は管理画面より設定して下さい。
Joomla-1.5RC2_FDJ日本語版
日本語化は不完全な部分もあります。 このファイルは実験的なものでNon Officialなリリースです。本稼働必要なサイト構築には利用しないで下さい。各自の責任においてご利用下さい。
インストールは日本語で開始します。インストール後、フロントエンドとバックエンドの言語指定は管理画面より設定して下さい。
Joomla-1.5RC2_FDJ日本語版
1.5のためのテンプレートコンテストが開催です。
9/22までにフォーラムのコンテスト会議室にスレッドを立てろとのことです。
選ばれるのは5名、最高の作品は1.5にテンプレートしてバンドルされるようですね。
必須として、
http://www.joomla.org/content/view/3798/1/
9/22までにフォーラムのコンテスト会議室にスレッドを立てろとのことです。
選ばれるのは5名、最高の作品は1.5にテンプレートしてバンドルされるようですね。
必須として、
- インストーラ対応
- GNU/GPL version 2対応
- 1.5ネイティブでレガシーモードは不可
- 1.5のサンプルコンテンツを使用
- 一つ以上の1.5テンプレートパラメータを使用
- などなど・・・
http://www.joomla.org/content/view/3798/1/
尚、Nucleus v3.3も本の出版に合わせてまもなくリリース予定です。
こちらは本家より日本語版が先にリリースされる予定で大変楽しみです。
またv3.3はコアの改造が大幅に進み、新たなNucleusのターニングポイントとも言えるバージョンです。
続くv3.4(v4.0?)以降では管理領域の変更も含め益々進化の・・予定のNucleusです。(このあたりは個人的想像)
これを機に爆発的な普及を期待するばかりです。
皆さんくれぐれも爆風と破片には気をつけてください。
Nucleus解説本ついに・・・ソーテックさんより発売されます。
4月24日予定です。
執筆は日本語版翻訳、開発チームです。
以前からコアな人に進捗を聞いていたのですが、Nucleusの解説本としては最初の書籍ですので非常に楽しみにしています。
僕のサイトもNucleusスキン配布サイトとしてhttp://itami.info/suc/が掲載されています。
感謝です。
4月24日予定です。
執筆は日本語版翻訳、開発チームです。
以前からコアな人に進捗を聞いていたのですが、Nucleusの解説本としては最初の書籍ですので非常に楽しみにしています。
僕のサイトもNucleusスキン配布サイトとしてhttp://itami.info/suc/が掲載されています。
感謝です。
久々にhttp://www.opensourcecms.com/に行ってみるとphpComasyというCMSに気が付いた。
個人使用はフリーのオープンソースCMSで。
シンプルで使い易そうなCMSなので、早速サーバーにインストールして見た。
全体的に非常にシンプル(良い意味で)にまとまっており、カテゴリ分けや記事の作成が簡単にできる。
メンバーに対しての管理権限の設定も自由度が高そうである。
有難いことに言語の多言語化も強く意識されており、ブラウザから即座に日本語言語ファイルを作成可能だった。
早速日本語化してみた。
中々良くできている。詳細はまた後日。
一先ず管理画面を載せておきます。
※とりあえずの翻訳くなので、(・・・そればっかっ。。)変な日本語はご容赦下さい。
個人使用はフリーのオープンソースCMSで。
シンプルで使い易そうなCMSなので、早速サーバーにインストールして見た。
全体的に非常にシンプル(良い意味で)にまとまっており、カテゴリ分けや記事の作成が簡単にできる。
メンバーに対しての管理権限の設定も自由度が高そうである。
有難いことに言語の多言語化も強く意識されており、ブラウザから即座に日本語言語ファイルを作成可能だった。
早速日本語化してみた。
中々良くできている。詳細はまた後日。
一先ず管理画面を載せておきます。
※とりあえずの翻訳くなので、(・・・そればっかっ。。)変な日本語はご容赦下さい。
先週よりアナウンスされていた、joomlaの新たな開発環境?
JoomlaCode.orgが公開された。
とどまるところを知らないJoomla!勢いをバックアップするためにも、サードパーティーからの開発を更に促し、環境を整備する必要があると判断したようだ。
とどまるところを知らないJoomla!勢いをバックアップするためにも、サードパーティーからの開発を更に促し、環境を整備する必要があると判断したようだ。
Nucleusスキン『clear』を作ってみました。
時代のキーワードはWEB2.0とVISTAと透明感。(既に死語。。)
アルファPNG画像を贅沢に使った逸品です。
PNG画像を自由に使えば、デザインのバリエーションは飛躍的に広がるでしょう。
CSSは最低限の設定だけを行っていますので、タグに関しての詳細なスタイリングの必要性があります。
ご意見等ございましたらお知らせ下さい。可能な場合は次期バージョン? で反映させたいと思います。
AlphaImageLoaderを上手く使うために便利なライブラリを見つけたので、利用させていただきました。
今回作成していて感じたことは、
時代のキーワードはWEB2.0とVISTAと透明感。(既に死語。。)
アルファPNG画像を贅沢に使った逸品です。
PNG画像を自由に使えば、デザインのバリエーションは飛躍的に広がるでしょう。
CSSは最低限の設定だけを行っていますので、タグに関しての詳細なスタイリングの必要性があります。
ご意見等ございましたらお知らせ下さい。可能な場合は次期バージョン? で反映させたいと思います。
AlphaImageLoaderを上手く使うために便利なライブラリを見つけたので、利用させていただきました。
今回作成していて感じたことは、
- アルファPNG画像を使えばかなりデザインの幅が広がる
※かなり画期的なデザインができそうな気がする・・ - 透明画像と不透明画像のレイアウトをしっかりと考えなければならない
- 自由度が高まる反面、画像加工、HTML、CSSのスキルが必要とされる
- 可能であれば、全てPNG画像に統一した方が良い
- jpgで苦労してやっている背景への“馴染ませ”などは必要なくなる。
- IEではformの背景に上手く使えない
※現在調べていますが、何方か知っていたら教えてください。 - もちろん結果として透明感を出すだけではなく、画像の合成方法としてとらえた方が良いだろう。
グラデーションの配置や簡単なフレームアニメーション、ナビゲーションなど・・
試しにこのスキンを見てみたいときはこちらをクリックして下さい。
スキンのコンテンツ部の許容幅が違っているため、レイアウトが崩れる場合があります。

