適当な名前を付けてHTMLで保存して、クリックするとNucleusの管理画面に直行です。
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<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">
<input name="login" type="hidden" value="ログイン名">
<input name="action" value="login" type="hidden" /> |
中々良いソフトですが、まだ少々問題があります。今後の発展が楽しみです。
詳しくはオフィシャル又は私の紹介ページで。
シンプルで使い易いギャラリープラグイン、今後が楽しみ。
実際の動作は
http://itami.info/content/view/79/60/で確認してください。
ダウンロードはjoomla.orgの
エクステンションダウンロードで。
そしてついに今日はJoomlaのページにアクセスすると
“overLIB 4.10 or later is required for the HideForm Plugin”
というダイアログが出だした。、、、なんだっ??
と、色々悩んだあげく、調べてみると、
joomlaのフォーラムで
http://forum.joomla.org/index.php?topic=32307.0を見つけて無事解決。
何でも溜め込まずに、たまにはキャッシュをクリアしなければ・・・。
初歩的な対応ミスでした。
joomla.jpよりJapanese Language Packがリリースされればレポートしたいと思いますので今暫くお待ち下さい。 Joomla! 1.5の日本語化も独自に進めています。
現在では、JoomlaとNucleusと静的なファイルが混在している。
静的なページは全てCMS化するとして・・・ブログと他のカテゴリをどのように扱うか。
Joomlaにはブログコンポーネントとして、WordPresstがあるが、やはりNucleusの方が汎用性が高い。他にもCommerce系のコンポーネントにはVirtueMartやes-Commerceなどある。これらのコンポーネントは完全な日本語化はされていない。私自身もphpshop(現VirtueMart)の日本語化を試みたが、これが非常に手間である。アプリケーションの大きさやアップデートへの対応を考えると、これらの日本語化やコンポーネント化は片手間に行わない方が良いと思っている。osCommerceやzencartなど日本語化されたオープンソースを部分的に導入した方が良いのではないだろうか。
その方がメンテナンス性も高く、完成度の高いシステムが構築できるだろう。
もちろん、joomlaのメンバー管理機能をそのまま使いたい場合は別の話になるが・・・
joomlaは今年中に1.5バージョンがリリースされる予定で。10/12には Joomla! 1.5 Beta がリリースの予定だ。1.5バージョンはそれ以前のjoomlaとは大きく違っている。分かり難い部分が色々解決されていれば良いのだが・・・
http://joomla15.blogspot.com/
Joomla! 1.5の日本語化も独自に進めています。
楽しみだか、コアが吐き出すHTMLの汎用性も高めて欲しいものだ。

使用方法はsimplyRED_l.cssと同じく:
安全のため、/nucleus/styles/にあるオリジナルのadmin.css名前を変えておく。
ダウンロードしたrich_deco.cssをadmin.cssに名前を変えてアップロード。
画像があるので、buzzadminフォルダを/nucleus/styles/にアップロードしてください。
・・・気に入らなければ、元に戻す。
rich_deco.zip
