iPad発売によるデジタルコンテンツマーケットの爆発的拡大?

kindleやiPad「App Store」の印税(販売単価に掛かる著作者マージン)や売上げマージンは70%ですが、この破壊的な利益率は既存のコンテンツマーケットを文字通り破壊するでしょう。
残念ながら、細々と生き残ってきた中小の出版社は3年以内に大きな影響を受け、特に技術系のドキュメント分野はその衝撃波の洗礼を真っ先に受けることとなるでしょう。

appleのブランド力は良い意味で社会を変え、世は正に「大お宅パブリッシング時代」となるのです。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

あわせて読みたい