死ぬときは一人ぼっち

・・と言えば、ブラッドベリの探偵小説の題名だ。
Yahooで「公団住宅の孤独死 7年で2.5倍」というニュースを見た。何でも平成18年度の公団住宅での孤独死は517人にも上るらしい。

厚生労働省は孤独死を防ごうと、全国100カ所に「見守り役」とやらを設置を考えているようだ。
しかし、「孤独死」を防ぐとは何だろう。
お年寄りを孤独にさせないことなら賛成だが、「孤独死」したお年寄りをすぐに発見しよう、、じゃ、意味ないじゃん。

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