Wordpressで会員制サイトの構築には幾つかのプラグインの力を借りなければならないが、その中でもWP-Membersは重要なプラグインの一つである。

使い方に関してはさておいて、若干気になった部分を覚書。

日本語化

WP-Membersには既に日本語ランゲージファイル(wp-members-ja.po)が同梱されているために大きな問題は無いが、本体に比べて古いのか幾つか翻訳されていない部分が見られる。

その中でも以下の項目に関しては個人的にも気になった部分でもあるので修正方法を記述。

『Existing Users Log In、New User Registration、Confirm Email、Biographical Info、Password、Confirm Password、Reset Form』

今現在(20150314)の日本語ランゲージファイルでは『#~ msgid "Yes"(1238行あたり)』以下の項目以下は有効ではないので、削除するのが良いかも知れない。
有効でない記述で問題は発生しないが、有効な設定と重複した場合、Poeditでコンパイル時に重複エラーが発生する。

実際以下は私の修正内容。(エラーが発生したために1238行以下の重複個所は削除した。)

#: wp-members-install.php:59
msgid "Confirm Email"
msgstr "メールアドレス再入力"

#: wp-members-install.php:60
msgid "Website"
msgstr "ウェッブサイトURL"

#: wp-members-install.php:61
msgid "Biographical Info"
msgstr "経歴"

#: wp-members-install.php:62
msgid "Password"
msgstr "パスワード"

#: wp-members-install.php:63
msgid "Confirm Password"
msgstr "パスワード再入力"

#: forms.php:521
msgid "Reset Form"
msgstr "記入をリセットする"

 

ASUSのK53U

先日、父親のASUSのK53U ラップトップパソコンが少し調子が悪いと言うので、少しクリーンにしてやろうと自宅に持ち帰った。
良くある使っていると何となく起動に時間がかかったり、起動時に見知らぬメッセージウインドウが現れたりと言うアレだ。

『モジュール”C:\ProgramData\×××.dat”の読み込みに失敗しました。バイナリが指定されたパスに格納されていることを確認するか、バイナリまたは依存.DLLファイルに問題がないか調べてください。』

『パソコンが少し調子が悪い』最も面倒な症状は『モジュール”C:\ProgramData\×××.dat”の読み込みに失敗しました。バイナリが指定されたパスに格納されていることを確認するか、バイナリまたは依存.DLLファイルに問題がないか調べてください。』的な起動時のエラーメッセージだ。
何かが何かを呼ぼうとして失敗しているようだが、ネット上を探してもダイレクトな答えは得られなかった。

不要な起動項目を全て停止を試みるためにmicrosoftの『Autoruns』をダウンロードした。
このソフトは良く出来たソフトであったが、私の使い方に不注意があった。
一覧に並んだ起動項目の中からmicrosoftの名のついていない項目を適当に削除したのだ。
まあ、何か致命的な問題が起こればリカバリーすれば良いと考えていたので、バックアップも停止も試みず、即削除を行った。

『runtime error 216 』

結果は悲惨なものだった。
起動はするものの、このことによってすべてのネットワークが接続不可能となってしまったのだ。
この時目にしたエラーは『runtime error 216 』。
エラーメッセージを検索すると直ぐにヒットしたのが、『エラー メッセージ "Runtime Error 216" が表示される』 のmicrosoftのサポートページだ。

このページでは、ウイルスに感染している・・・云々の情報が書かれていたが、それは無いだろうと思い他を探す。
他にも幾つか情報は見つかったが、どれも解決に至るものは無かった。
仕方無くシステムをリカバリしようと考え、作成済みだったRecovery DVDで起動を試みる。
ASUS K53Uのリカバリー方法は以下のページでも記されているように単純なものだ。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10111886785

最近のコンピュータはDVDなど外部メディアからのリカバリーと内蔵ハードディスクのリカバリー領域を使用する方法がある。
最初に試したのが外部メディアのリカバリーDVDだ。
しかし、このDVDの起動が上手くいかない!
DVDからの起動やBIOSの起動は簡単なはずじゃないか!
何故こんな簡単なことが上手くいかないんだ。
DVDは読みに行くが、有効なリカバリーデータが無いと言う。

次に内蔵ハードディスクのリカバリー領域を試すことにした。
しかし起動中に<F9> キーを押しても、リカバリープロセスに入れないのだ。
Recovery DVDも内部リカバリー領域も使えない。
途方に暮れてしまった。。

ネットを探しても有効な手立ては見つからなかった。
何度も何度も試み、諦めかけていた時、他の機種の情報ではあったが『連打をすれば・・』と都市伝説のような投稿を見つけた。
勿論期待などはしていなかった。

連打と 『Windows Setup [EMS Enabled]』

起動後ASUSロゴが表示されている時に、<F9> キーを連打!するのだ。
その時、待ち望んでいた『Windows Setup [EMS Enabled]』が表示された。
まさか、このような方法で、、、。
かくして無事セットアッププロセスが起動し、ASUS K53Uのリカバリーは成功した。

BIOS起動ももしかすれば連打すれば良いのだろうか?

Subversionのダイエットを目的としたバックアップ検証のためXAMPPにSubversionをインストールした。

http://hamamura.org/wiki/index.php?Subversion

http://www.gside.org/Gentoo/subversion/subversion.html

http://d.hatena.ne.jp/pasela/20090206/svn_backup

 

実際の目的たであるSubversionのバックアップ方法に関して。

問題点

仕事の関係で大量の映像データを15名程のグラフィック制作スタッフで共有している。
実際の映像データはAftereffectsのプロジェクト全体だったり、動画ファイル、画像ファイルといったデータである。

経験的にプロジェクト進行中のこれらの共有データは500GB以上になる。
ファイルのバージョン管理は非常に古典的な日付管理法であるが、もちろんこの方法は様々な問題が発生する。

Subversionの利用はシステム構築管理やドキュメント等のバージョン管理ですでに導入済みである。
グラフィックデザイナーもSubversionの使用方法にはなじみがあり、Subversionによるグラフィックリソースのバージョン管理導入に関しての敷居は高くない。

問題点としては以下の項目である。

  1. Subversionの履歴ファイルは巨大化の一方であり、TBオーバーのリポジトリになることは容易に想像できる。

 

任意リビジョンのdumpとload

# svnadmin create c:\xampp\svn\repos\test2
# svnadmin dump c:\xampp\svn\repos\test > test.dump * リビジョン 0 をダンプしました。 * リビジョン 1 をダンプしました。 * リビジョン 2 をダンプしました。 * リビジョン 3 をダンプしました。 * リビジョン 4 をダンプしました。 * リビジョン 5 をダンプしました。 * リビジョン 6 をダンプしました。 * リビジョン 7 をダンプしました。 # svnadmin dump c:\xampp\svn\repos\test > test.dump -r 7 * リビジョン 7 をダンプしました。 # svnadmin load c:\xampp\svn\repos\test2 < test.dump <<< オリジナルのリビジョン 7 に基づき、新しいトランザクションを開始しました * パスを追加しています : 01.txt ... 完了しました。 * パスを追加しています : test2.txt ... 完了しました。 * パスを追加しています : gogh3_0327.tif ... 完了しました。 ------- 新しいリビジョン 1 を (オリジナルのリビジョン 7 からロードして) コミットしました >>>

 

Autodesk製品の他のコンピュータへのライセンス移行方法覚書。

  1. 新しいPCにインストールする。
  2. 新しいPCのアクティベーション。
  3. 新しいPCで製品が起動するか確認。
  4. 古いPCから製品のアンインストール。

製品をインストール後、もしエラーが出なければ、製品の指示通りに進みアクティベーションコードが自動的に出てそのままご利用可能。

もしアクティベーションコードが出なければ、最新のリクエストコードをAutodeskへ送り、手動でアクティベーションコードを発行。

少し必要に迫られて画像検索サイトをピックアップしてみた。

ここで言う画像検索とは画像による画像検索のことである。 

何のためかって? もちろん類似画像を検索することによって著作権侵害を避ける為ですよ。
例えば、自分で考えたオリジナルキャラ。
もちろんマネした訳でも、インスパイアされたわけでも無いが、偶然似ているキャラが世界の果てにいてたなんてことは良くあること。
所詮人間の考えることなんで似たようなものばかりだ。
しかしそれがもし、ディズニーやサンリオのキャラだつたら面倒このうえない。

結果としてはやはりgoogleの画像検索の完成度が最も高そうだ。

lenovoのthinkpad tablettが突然機能不全になって2週間程経つ。

ふなっしーにも負けない程のゆるキャラ、ドロイド君もいっこうに目覚めようとしない。

眠りについたドロイド君。
もう、目覚めることはないのか・・・。
よし、早速分解だ。

 

先ず、下部にあるボタンを外す。
手前側に爪を突っ込み、上へ跳ね上げる感じた。
少し硬いが、カチッと音が鳴れば外れている。次に奥の爪の引っ掛かりを外してOK!
もしプラスチックが割れても私は一切関知しないのでそのつもりで。 幸運を祈る。

 

ボタンが外れると、ビスが2本見える。
Thinkpad Tabletの開きはこのビスを外すだけでOK。たった二本のビスだけだ。それも何処にでっも売っているようなプラスの皿ビスもどき。

 

いよいよ、Thinkpad Tabletを真っ二つにする番だが、次は少しテクニックが必要だ。
ボタンを外すテクニックに比べると、3倍程難易度は高い。
必須アイテム(ツール)としては薄いプラスチックの板だ。
何でも構わないが、ここでは少しカメラ映りの良いAMEXのゴールドカードの登場だ。
ポイントは最初にカードを突っ込む場所だ。本体左側面のUSBコネクタ部分が最適。
この時重要なのは、USBコネクタのふたは閉めたままでカードを突っ込むように。 自己責任で。

 

 カードを回りに沿わせて、パチパチといった感じで外してゆく。

 

 一周したところ。
ここまで来ればOK。

 

 液晶と本体をつなぐケーブルが短めなので、ゆっくりと開いて。

 

A: WiFiカード
B: 3G WWANカードスロット。
http://www.bhphotovideo.com/c/product/809964-REG/Lenovo_0A36185_ThinkPad_GOBI_3000_Mobile.html

 

CPUの カバーを開いたところ。
A:  SAMSUNG KLMBG8FEJA-A001 EMMCフラッシュ32ギガバイトチップ 
B:   Broadcom GPSチップ BCM47511
C:

 

 A:  SAMSUNG KLMBG8FEJA-A001 EMMCフラッシュ32ギガバイトチップ 

 

 Broadcom GPSチップ BCM47511

 

A: カメラ
B: 壊れやすいと悪名高いメインスイッチ。 私のTabletも修理経験済み。

 

 

カメラとメインスティッチ部の拡大写真

 

※只今加筆中&中途半端。写真だけでもどこかの誰かの役に立つと思いアップしてます。 

Adobe&Googleによって開発されたフリーフォント「源ノ角(げんのかく)ゴシック」がリリースされた。

日本語フォントは漢字を含めると第一水準ですら2965文字もあり、たとえエネルギーの有り余ったフォントおたくデザイナーでもおいそれとは簡単にフリーのフォントをリリースできない。

以前は漢字も含めたフリーフォントは皆無であったが、最近ではIPAフォントをはじめその数は徐々に充実してきたことも事実だ。
しかしライセンスの煩雑さもあってこれと言った決定打にはお目にかかれなかった。

個人的にはライセンスの縛りを受けないデザイン性の高いフリーのフォントリリースは、その国の文化の自由な発展を左右するとさえ考えている。
オープンソース・アプリケーションへの同梱や参照、電子書籍データへの埋め込み、派生タイポグラフィ(フォント)の可能性、縛りのないタイポグラフィ。これら以外にも様々な可能性を秘めている。
もちろん1書体だけでそれらすべてが解決される訳ではないが、今回の「源ノ角ゴシック」のリリースは日本語タイポグラフィの歴史に新たなページを加えるものだ。

フォントに関する個人的感想としては、漢字部分は小塚ゴシックをベースとしているためか、それほど悪くないデザインであるが、縦書きをも意識しているためか少し古臭いイメージが漂う。メイリオほど現代的ではない感じだ。

 

 

まあ、可能性の話はさておき、早速「源ノ角ゴシック」をWEBフォント化してサーバーにアップしてみた。
2014年7月29日現在このサイトの標準文字の設定は「源ノ角ゴシック」SourceHanSansJP-Lightである。

 

WEBフォントへ変換

  • 武蔵システムさんのWOFFコンバータを使用して、OTFフォントをWOFFフォントに変換します。

サーバーへアップ

  • CSSフォルダの下位にfontフォルダを作成して、WOFFフォントをアップロードします。

CSS記述

  • 以下はCSS部分。bodyタグに対してSourceHanSansJP-Lightを適用している。
@charset "utf-8";
@font-face {  font-family: "myFontExtraLight";  src: url("font/SourceHanSansJP-ExtraLight.woff") format('woff');}
@font-face {  font-family: "myFontLight";  src: url("font/SourceHanSansJP-Light.woff") format('woff');}
@font-face {  font-family: "myFontNormal";  src: url("font/SourceHanSansJP-Normal.woff") format('woff'); }
@font-face {  font-family: "myFontRegular";  src: url("font/SourceHanSansJP-Regular.woff") format('woff');}
@font-face {  font-family: "myFontMedium";  src: url("font/SourceHanSansJP-Medium.woff") format('woff'); }
@font-face {  font-family: "myFontBold";  src: url("font/SourceHanSansJP-Bold.woff") format('woff');}
@font-face {  font-family: "myFontHeavy";  src: url("font/SourceHanSansJP-Heavy.woff") format('woff');}

.myFontExtraLight {  font-family: "myFontExtraLight";}
.myFontLight {  font-family: "myFontLight";}
.myFontNormal {  font-family: "myFontNormal";}
.myFontRegular {  font-family: "myFontRegular";}
.myFontMedium {  font-family: "myFontMedium";}
.myFontBold {  font-family: "myFontBold";}
.myFontHeavy {  font-family: "myFontHeavy";}

body {
	font: 13.5pt/1.5 "myFontLight";
	line-height:160%;
}

 

 

遅まきながらMODOの体験版をダウンロードして試してみた。

開発元はhttp://www.thefoundry.co.uk/products/modo/

Chromeではサイトへのログインが上手くいかなかったので、IEによるログイン&ダウンロードだ。

15日限定のトライアルということなので、今日中に基本操作を確認して、明日から試しに何か作ってみる予定だ。

 

インターフェイスの良いソフトというのは、見た瞬間に分かるものだ。

先ず最初に見られるのは基本画面のModel 画面。

Perspective Viewの上下がグラデーション表現されている。

これは依然から欲しかった単純な表現方法である。

何よりもメニューが一般的である。

多くの3Dソフトは変態的なインターフェイスでメニューの確認すらままならない。

メニューぐらい普通にしろよ!というのが個人的な持論なのだが、そのささやかな望みを実現してくれている。

Model Quadがある。これは3面図+Perspectiveの4画面分割画面である。非常に便利だ。

同様に、タブにはPaintゃTopoなどが並び、AnimateやRenderが並ぶ。

3ds MAXのように使いもしないタイムラインが何時も下部に鎮座して邪魔なことは無い。各作業に集中できる。

もちろんモデラーとしては、定評のあるLightWaveの流れを汲んでいるので、益々使いやすい。

価格は今のところはMAXのバージョンアップ代で2本近く購入できる。

かなり期待できる。(個人的にはモデラーとして。)

 

3Dでモデリングしていて思ったことだが、モデリングデータを3DプリンターやコンピューターNCに直接送って出力(立体造形)することが一般的になると、図面(出力)が必要無くなるんじゃないのかな。

個人的には、図面を見ながらイラストを描くこともあるので、思ってしまった。

版下が無くなったように。

 

Joomla!を3.3.0にアップしたら、突然ページが真っ白に。。

良くあることだと思いつつも、こんなことで休みの日が台無しになってはマズイと思い、

まあ、管理画面は大丈夫だったので、サイト面のテンプレート周りかと推測しテンプレートを切り替えたり、キャッシュをクリアしたりと試すが解決しない。

仕方無く、google先生に聞くと、Helix Templates Frameworkに問題ありとの情報たどりに着く。

これだ!! と思いつつダウンロードしながら考えてみたが、Helix Templates Frameworkなんか使っている覚えも無いし、何かのテンプレートが勝手に使っているのか思い調べてみたが、それらしい形跡も無い。

もう一度考え直すと全てのサイトページが表示されないので、、全てのページに利用されているエクステンションが怪しいと考え、全てのプラグインをOFFにする。

予想は当たりプラグインをOFFにするとサイトページは表示された。

次に、OFFにしたプラグインから半分をONにし、どのプラグインに問題があるかを発見する『1/2最短抽出方法※1』 で問題のプラグインを特定する。

問題のプラグインはKomentoであることを発見。

全てのKomento関連プラグインをOFFにして問題は一先ず解決。

※1) 1/2最短抽出方法

どこに問題があるか分からない場合の最も効率的な問題箇所発見方法の一つ。
該当コードの半分を削除してエラーが解消されるかを確認する。もし、解消しなければ、残った方にエラーが含まれる。さらにその半分を削除し、と次第に範囲を狭める方法。
単純であるが、比較的効率的な方法。
もちろん呼び出される関数など、削除には注意又は考慮しなければならない項目ある。

Chronoforms5は良くできた無料のフォームメールエクステンションです。
これひとつで概ね思ったフォームは作成可能ですが、その機能豊富さが故に設定しなければならない項目も多くなります。
送信されるメッセージに改行を挿入することもその一つです。
以下にフォーラム等でも紹介されている簡単な設定方法を記します。

Chronoforms5 is a good Form Mail Extension of Joomla Extensions.
The following is  a simple configuration method to insert line breaks in the Chronoforms5's message.

 1.対象とするフォームのメニュー > Setup で Custom CodeをOn submit 内にドラッグ&ドロップ。

 2.ドラッグ&ドロップすると最下部に入るので、適宜ドラッグして上部へ移動。 Editボタンを押してコード入力。

 

 3.入力コードは以下。

<?php
$form->data['message'] = nl2br($form->data['message']);
?>

'message' 部分はフォームのField Name に合わせてください。

注意:これは、メールをHTMLで送信することが前提なので、『email format』をhtmlに設定すること。

と思って調べていると、Chronoforms5のフォーラムで以下のトピックを見つけた。
http://www.chronoengine.com/forums/posts/f2/t93560/chronoforms5--change-js-validation-language.html?hilit=translations

場所が分かったので、最低限の日本語化を行う。

しかし、Chronoforms5が概ねフォームメールのニーズを満たしてくれていて有り難い。

THX! Chronoforms5!!

一応、圧縮アップ、自分のために。 ここに。

変更箇所は以下。

/libraries/cegcore/assets/gplugins/gvalidation/gvalidation.js

		errors : {
			required : 'この項目は必須入力です。',
			alpha : 'この項目は半角英文字のみ入力可能です。',
			alphanum : 'この項目は英数字のみ入力可能です。',
			digit : '有効な数字を入力してください。',
			nodigit : '数字は入力できません。',
			number : '有効な番号を入力してください。',
			email : '有効なメールアドレスを入力してください。',
			image : 'この項目は画像がが含まれている必要があります。',
			phone : '有効な電話番号を入力してください。',
			phone_inter : '有効な国際電話番号を入力してください。',
			url : '有効なURLを入力してください。',
			group: '最低な必要選択数 %1 ',
		},
		display : 'tooltip',