最近はTwitterやfacebookの安易な利用度が高くなり、
ブログできっちりと?した文章が少ない。
もう少しがんばらないと。。。
ようやく天候も安定し始め、一年で最も良い季節が訪れようとしています。(日本、大阪あたり)
さて今年のゴールデンウイークは、、のんびりとしたいけど、子供を少しは外に連れ出さないと大騒ぎなので。
過程のニーズとおとうさんのニーズは時ずれるものですね。
はっきり言って、メールクライアントにOutlookをはじめとしたローカルな環境は時代遅れだ。
gmailがパーフェクトだとは言わないが、他にマシなシステムも存在しない現在では、gmailを使う他は無い。
個人的にメールのバックアップはにはそれ程興味は無いが、たまにクライアントから『gmailのバックアップはどうするの?』と尋ねられたりする。
そこで少し調べてみたら以外と簡単で、実際にやってみても問題は感じられなかった。
gmailのバックアップについて紹介しておく。
先ず必要なものはGMail Backup、現在のバージョンは
0.107(2012/03/10)である。
ダウンロードして起動すると以下のパネルが表示される。
設定は簡単で、
gmailのログインメールアドレスとパスワード、バックアップ先(ローカル)のフォルダ、何時から何時までのメールをバックアップ対象とするかだけである。
新しい差分メールだけのバックアップも可能だ。
保存はEML形式。
そこで、emlCheckの出番だ。
emlCheck.exe (クリックするとダウンロードが始ります)はeml形式のファイルを一覧、検索する便利なソフトである。
この二つがあれば、gmailをローカルに保存して、しかも目的のメールを一発で検索!なんてスゴワザが可能である。
FLASHの行く末が心配だ。
何故って、勿論Adobeが好きだから、、、ってそんなバカな。
(Adobeってポストスクリプト廻りだけやっとけば良いのに。)
何故って、FLASHが好きだから。。。ちょっとだけ。 ![]()
しかし、FLASHの行く末が心配なことは事実である。
本心は、学校の授業でどう教えればよいかと言った切実な問題である。
『HTML5とJavascripかが主流になりFLASHは無くなりますよ』と言いたいところだが、AdobeはFLASHとプログラマ向け開発環境Flash Builder 、フリーの開発環境としてFLEXを提供している。
また、AIR(Adobe Integrated Runtime)でスマートフォン、タブレット等での生き残り模索している。
今度、学校のWEB関係の先生方に一般的な制作ワークフローとWEB制作業界の現状を教えることになった。
以前からWEBの基本コースにFLASHを履修させることには反対だったが、やはり、HTML5とJavascriptに注力するように再度進言しよう。
FLASHは第二のDirector
となる可能性が高いですよ!! と言って。。
(LINGO、Oracle Media Objects! なんて、、、懐かしい。)
ちょっと、アイデアスケッチが必要だったので、キャラのラフを。。
どのような性格付けをするかはこれからだけど、一先ずイメージを広げていかないと。
I colorize my new chara.
He has a Bangasa that is his arms.
Of course, Bangasa don't kill people... just for rainy.
My dreamed Wifi is finally complete to perfect.
I set the Lan-cable in the ceiling about 10m, set the power, set the Light-fiber cable and then...
To set Wifi completely, need complete Wiring...
Wifi roter:buffalo airstation
Joomla!のYouTubeGalleryをインストールして使う機会があった。
有料ではあるがシンプルなエクステンションは良いが、書き出す動画のキャプションに<div style="width:600px;text-align:center;">と<h3>、<h4>決め打ちされているので、ソースから以下の部分を変更。
前にも一度行ったが、忘れていたので、もう二度とないかもしれないが覚書。
/components/com_youtubegallery/includes/render.php
36行目あたり、
$result.='<div style="width:'.$width.'px;text-align:center;'.$cssarray['cssstyle'].'">';
その他80行目までの適当な場所を変更。